ライティングを頭で学ぶことと、
実践して学ぶこと。

どちらが体得しやすいと思われますか?

実践とはつまり、実際に書いて、
悪い部分を指摘してもらうことです。

答えは当然、実践して学ぶこと。

人は誰しも、行動して失敗しないと、
悪い部分を改善できないものです。

例えば、自転車に乗ることを思い浮かべてみてください。

大抵の人は、自転車に乗れると思いますが、
なぜ乗れるようになったのでしょうか?

「ハンドルを持って。。。ペダルに足を掛けて。。。」

行程は、ある程度決まっていますが、
頭でそれを記憶しただけで乗れるようになったのでしょうか?

大抵の人は、最初、誰かにハンドルを持ってもらったり、
支えてもらいながら、感覚を掴んでいったはずです。

つまり、実際に実践しながら失敗を積み重ね、
改善していくことで乗れるようになったはず。

全ての人がそうだと言いませんが、
そういう経験を積み重ねて体得した方が多いと思います。

これと同じで、ライティングも、
実際に書いて、悪い部分を指摘してもらい、
改善することで、上達スピードは圧倒的に変わるのです。

その手段は、記事診断に他なりません。

記事を診断してもらうことは、直接的な自分への指摘です。

ただ単に、ノウハウを頭で学ぶだけより、
自分の悪い部分に向けた直接的アドバイスを組み込んだほうが、
効率的であるのは誰でもわかるはず。

しかし、記事診断といっても、信頼できる人が、
ただでやってくれるはずもありません。

そこで、今回、新無料講座を開講したことに伴い、
1回だけにはなりますが、記事診断を講座内で行うことにしました。

現在、私が記事診断を行っているのは、
有料個人コンサルと、有料コンテンツの特典のみです。

今回は、この新無料講座内で、
無料で記事診断させていただきます。

完全無料講座の詳細はこちらからどうぞ。
↓↓↓

ブログライティング初心者脱却講座

私の、他コンテンツで行っている、記事診断の感想はこんな感じです。
↓↓↓

●お名前
Yさん

●ブログ・メルマガへの引用可否
引用可(イニシャル)  

●ブログ・メルマガへのURL公開可否
公開可 http://ameblo.jp/eggplant0721/

●記事診断の感想

先日、プレゼンテーション研修を受講した際に、講師から
「プレゼンの表現で、段落ごとのスペースの取り方が非常に良い」
と褒められました

意識したのは、あまつかぜさんから指導いただいた
文章ごとの区切り、スペーシングです。

本当に嬉しかったです 

先日頂きましたメールでは、
〇〇等の詳細な情報をいただきありがとうございました。

今後も、とにかく
記事を更新していくことを第一目標に頑張って行きます。

最近は、コメント、メッセージでも
「文章が良いです」的なものを頂き
本当に記事診断の成果を実感しています。

ありがとうございます。 

あなたも、Yさんのように、記事診断による成果を実感し、
読者様に喜ばれる記事を提供してください。

そして、文章ひとつで、まずは10万円を目指しましょう!
↓↓↓